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水、空気、食べ物と全部放射能汚染された東日本 (981レス)
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363
: 2011/09/30(金)09:47
ID:dqK44eSc(1)
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363: [] 2011/09/30(金) 09:47:35.25 ID:dqK44eSc ★セシウム汚染の帯、首都圏に 千葉・埼玉の汚染地図公表 文部科学省は29日、航空機を使って測定した放射性セシウムの蓄積量について、 千葉県と埼玉県の汚染マップを公表した。東京電力福島第一原発事故によって飛散した汚染の帯が、 薄まりながら首都圏まで広がっていることが示された。 両県とも9月8〜12日、ヘリコプターで測った。放射性物質の量が半分になる半減期が30年の セシウム137の蓄積量をみると、千葉県で高かったのは柏や松戸、我孫子、流山市などの県北部。 1平方メートルあたり3万〜6万ベクレルにのぼった。他は木更津市の一部を除きほぼ1万ベクレル 以下だった。チェルノブイリ原発事故では3万7千ベクレル以上が「汚染地域」とされた。 ただし強制避難の基準は55万ベクレル以上。 文科省によると、千葉県では、原発から放出された放射性物質を含んだ雲がいったん太平洋に流れ、 再び茨城県の霞ケ浦付近を通り、埼玉県境まで広がったと推測できるという。 埼玉県では、原発から250キロ離れた秩父市の山間部の一部で3万〜6万ベクレルにのぼった。 放射性物質を含んだ雲が原発から南西方向に流れ、群馬を過ぎて、埼玉県に回り込み、地上に沈着したようだ。 両県とも蓄積量の多い地点では放射線量が毎時0.2〜0.5マイクロシーベルトで、このほかの多くは 0.1マイクロシーベルト以下だった。学校において、校庭の除染を行う目安は1マイクロシーベルト以上とされている。 文科省は東日本全域で航空機による測定をしている。測定を終えた県の汚染マップを順次、 ウェブサイトで公表している。 ▽ソース:朝日新聞 2011年9月29日21時9分 http://www.asahi.com/national/update/0929/TKY201109290441.html http://www.asahicom.jp/national/update/0929/images/TKY201109290449.jpg http://peace.5ch.net/test/read.cgi/baby/1300631848/363
セシウム汚染の帯首都圏に 千葉埼玉の汚染地図公表 文部科学省は29日航空機を使って測定した放射性セシウムの蓄積量について 千葉県と埼玉県の汚染マップを公表した東京電力福島第一原発事故によって飛散した汚染の帯が 薄まりながら首都圏まで広がっていることが示された 両県とも9月812日ヘリコプターで測った放射性物質の量が半分になる半減期が30年の セシウム137の蓄積量をみると千葉県で高かったのは柏や松戸我孫子流山市などの県北部 1平方メートルあたり3万6万ベクレルにのぼった他は木更津市の一部を除きほぼ1万ベクレル 以下だったチェルノブイリ原発事故では3万7千ベクレル以上が汚染地域とされた ただし強制避難の基準は55万ベクレル以上 文科省によると千葉県では原発から放出された放射性物質を含んだ雲がいったん太平洋に流れ 再び茨城県の霞ケ浦付近を通り埼玉県境まで広がったと推測できるという 埼玉県では原発から250キロ離れた秩父市の山間部の一部で3万6万ベクレルにのぼった 放射性物質を含んだ雲が原発から南西方向に流れ群馬を過ぎて埼玉県に回り込み地上に沈着したようだ 両県とも蓄積量の多い地点では放射線量が毎時0205マイクロシーベルトでこのほかの多くは 01マイクロシーベルト以下だった学校において校庭の除染を行う目安は1マイクロシーベルト以上とされている 文科省は東日本全域で航空機による測定をしている測定を終えた県の汚染マップを順次 ウェブサイトで公表している ソース朝日新聞 年月日時分
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