[過去ログ] 【BDFF】ブレイブリーデフォルトでエロパロ (1002レス)
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81: 中沢りおん 2012/12/02(日)16:39 ID:aQgA+NHm(2/5) AAS
>>19
そりゃまだ16だしさ、あり得るんじゃない?
82: 中沢りおん 2012/12/02(日)16:40 ID:aQgA+NHm(3/5) AAS
小説の感想書いて下さいね。
83: 中沢りおん 2012/12/02(日)16:44 ID:aQgA+NHm(4/5) AAS
赤おじさん=ティローザ
84: 中沢りおん 2012/12/02(日)17:55 ID:aQgA+NHm(5/5) AAS
アニエス・オブリージュ(14)は、風のクリスタルの巫女としての活躍復帰し、アニエスの幼馴染み兼風のクリスタルの僧侶ラザルとクリスタルを拝んでいた。
もちろんエアリーや風のクリスタルの精霊フーラも一緒だ。
アニエスは、この後痛い目に合うのだった。
ーアニエス・甘かった巫女ー
85: 2012/12/03(月)04:46 ID:qceXw9sI(1) AAS
ゴミ小説だよなあ
86: 2012/12/03(月)07:13 ID:D9JBwJgg(1) AAS
下手なだけならまだしも
キャラの名前が同じだけの別もんだよなあ
なぜこのスレでやるのってレベル
87: 2012/12/03(月)08:25 ID:XInNYBQw(1) AAS
オリキャラ祭りやないかい
88: 2012/12/03(月)22:54 ID:7jEwuygK(1) AAS
触るな。ホント頼む
89: A容疑者 2012/12/04(火)18:25 ID:zTrtJzQp(1/2) AAS
私は、今まで中沢りおんと名乗っていたA容疑者です。また、容疑者といっても悪い事してません。
90: A容疑者 2012/12/04(火)18:34 ID:zTrtJzQp(2/2) AAS
アニエスは普通の女の子みたいに、ファンシーショップにいた。
「お金が足りませんね・・・。」
アニエスはつぶやいた。
「よォ!お前さん!お金に困ってるのかい?」
声をかけてきたのは、ブラッドローズ特務隊の隊長であるフィオーレ・ディローザだ。
ディローザはアニエスに話しかけた。
「じゃあ、おじさんがおごろうか?」
「拒否します。自分のおこづかいで買いたいので」
91: 2012/12/04(火)20:10 ID:hOz/DuQj(1) AAS
ブログでやってろよクソコテ
92(1): 2012/12/05(水)01:52 ID:c7jO5Yqb(1) AAS
リンイデ書こうにもなぁ
世界がややこしいからこんがらがって書けねえよー
93: 2012/12/05(水)02:44 ID:6xTPOXTS(1) AAS
楽しみにしてる
94: A容疑者 2012/12/05(水)18:31 ID:MgO7Lc5J(1) AAS
ディローザは少し考えてからこういう。
「だったらバイトしないかい?簡単なバイトだよ。」
「はい。バイトします。」
うなずくアニエスにディローザは苦笑した。
95: 2012/12/05(水)21:48 ID:t4s6gNu5(1) AAS
あぼーんだらけワロタ
>>92
待ってる
96: 2012/12/05(水)23:54 ID:qONm4Hb3(1/5) AAS
リンイデエロほぼなしネタ投下
7章到達前の人にはネタバレ注意
そして独自解釈大目なのでツッコミは勘弁な!
97: 2012/12/05(水)23:55 ID:qONm4Hb3(2/5) AAS
もういくつの世界を回ったのだろう。
宿の部屋で一人になって考えるのはティズに伝えた『邪悪』の事。
そしてこの旅を始める切欠になった『最初の世界』について。
ただ見ていることしか出来なかった『あの時』のこと。
目の前で殺されてしまった『愛しい人』。
狂おしいほどに胸を締め付ける罪悪感という名の感情が絶望を叩きつけてくる。
オレノカエルバショハドコダ?
今日もまた眠れそうにないと思ったその時、部屋のドアを静かに叩く音がした。
「リングアベル……。まだ起きてる?」
記憶を取り戻して以来聞き間違える事などない彼女の声。
省4
98: 2012/12/05(水)23:56 ID:qONm4Hb3(3/5) AAS
「ああ、起きてるよ。どうしたんだこんな時間に」
ドアを開けるとそこには普段とは違うどこか弱弱しい彼女がいた。
何かあったのかと聞く前にまずは部屋の中へ招き入れた。
椅子へ座るように促し、寒くないように上着を渡す。
「ありがと、リングアベル」
毛布のように上着を膝の上に乗せると彼女はニコリと笑った。
その顔を見る度に心がどうしようもなくざわついてゆく。
未練だと理解しているのは頭だけで感情はそれについてこない。
恐怖で彼女を見捨てたのは自分なのだ。なのにまだ心は彼女を諦められない。
だがそれは今目の前にいる彼女にはなんの関係もないのだ。
省10
99: 2012/12/05(水)23:57 ID:qONm4Hb3(4/5) AAS
「最初は調子悪いのかなって思ったんだけど」
………………
「体調崩してるわけじゃなさそうだし」
……………。
「ひょっとしたら精神的なものかなって思ったんだ」
省14
100: 2012/12/05(水)23:59 ID:qONm4Hb3(5/5) AAS
「こうするとね、落ち着くんだ。アタシもお母様にこうしてもらってすごく安心した」
「………………」
「ね、リングアベル。アタシじゃ力になれない?出来ることなら何でもしてあげるから」
ただ、このままこうしていてほしい。
そう言って顔を上げようとして、俺は盛大に体勢を崩して倒れこんだ。
「…………」
「………………」
倒れこんだベッドの上でしばし俺達は見詰め合っていた。
もしかしなくても……これは俺が押し倒したということなのでは……?
「すっ、すまん!すぐにどく!」
省9
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