松果体開発総合【番外編】 (571レス)
松果体開発総合【番外編】 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1607336854/
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323: 名無しさん@お腹いっぱい。 [] 2021/04/22(木) 10:02:11.97 ID:nma/7r+v 緊張と弛緩を止揚した集中を行うと内分泌が刺激されるようで 現象としては快感が主体になる。 緊張性の集中(意識で枠を作ってその中に集中)だけだと圧力感や熱感が主になる。 これは多分自律神経系の反応では。 緊張弛緩同時集中で最初に活性化されるのがセロトニンのようで これは腹部で9割分泌されると言われているため腹部を中心に 快感、温感、それからセロトニン分泌時の現象とされる腹鳴り 呼吸の自律的深呼吸化、身体感覚の上虚下実を感じつつも意識の中心が 下丹田に降りてくる、両鼠径部付近に強い快感の塊を感じて それに意識を乗せるといつまでも座っていられて「定」のようになる。 こうなると「定中」に出来ることは限られるのだが、会陰を緩めて その感覚を広げていく。 するとそれに呼応するように肛門付近が自動的に締まり仙骨付近が振動 会陰から気が流れ込んで下腹後部の真丹田に落ち着く。 これが仙道で言う先天の気(真気)の覚醒、ヨガのクンダリーニと同じになる。 定に入った状態というのは〇の内側、外側、両方向同時に意識を向けるもので 他の意識操作はあまり出来ないのだが、緩めることは出来る。 外側に向かって緩めることで内側に自動的に緊張性の気が入って来る。 その緩める接点として使うのが、横隔膜周縁、会陰、命門、後頭部 最初快感が発生した時は横隔膜周縁を緩めると良い。 入って来た緊張性の気を意識の枠で囲んで強化、コントロールしようとすると 上手く行かずに禅病やクンダリーニ症候群、意識を枠内で乱反射させると 魔境に陥る。 緩めて陽気を包み込むように弛緩する、意識は無意識に向けて放下する。 この感覚は日常でも維持できて四六時中、先天の気、先天の神とのつながりを 強化することが出来る。 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1607336854/323
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