[過去ログ] K-1 WORLD GP総合スレ 172 (1002レス)
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578: キックボクサー名鑑◆jQOU8yHAqO3f (ワッチョイ 8a5d-0Ybi) 2020/02/03(月)20:47 ID:OqorXbn10(1) AAS
■那須川 天心
トレーニングもしていない引退したボクサーのメイウェザーに遊ばれながら半殺しにされ
日本国内ではテレビ視聴率がたったの3%と見向きもされない不人気オワコン選手。
しかし、海外では外人が腹を抱えて笑い死にするほどリアクション芸人としての評価が高い。
動画リンク[YouTube]

■白鳥 大珠
2015年にボクシングデビュー。東日本新人王ライト級予選で2回戦敗退。
その後も泣かず飛ばずで日本ランキングにも入れずボクシングの道を諦めキックに出戻り。
ラジャダムナン王者の梅野を1RKOで下しキックワールドシリーズを制覇した。

■原口 健飛
元四回戦ボクサー。西日本新人王フライ級予選で9名中4位に終わりボクシングを断念した。
ところがキックに転向すると次々にタイトル獲得しトーナメントで優勝する快進撃。
K-1世界トーナメント覇者に1RKO勝ちしてキック内ではメジャー団体のRISE王座を獲得した。

■武居 由樹
高校ボクシング部で3年間打ち込むが、公式戦で負け続け全国大会にも出られずボクシングを諦める。
キックに転向するとわずか2年少々でK-1世界トーナメントに優勝した。

■佐々木 洵樹
元日本下位ランカーのボクサー。プロキャリアは9年を超えたがタイトルマッチ出場すら叶わなかった。
しかし、ボクシング引退から間もないわずか3戦目でK-1王座挑戦が実現、ダウンを奪う完勝であっさり王者となる。

■梶原 龍児
ボクシングではアマチュアから10年以上活動するも軽量級の日本ランクにすら入れなかった。
しかしキックに転向すると現在もK-1やRISEで活躍する中量級のトップクラスをことごとく撃破して世界王者に。

■久保 賢司
6戦目にムエタイ世界王座を最年少で獲得。RISE現役王者時代に23歳でメジャーを志しボクシングに転向。
しかし泣かず飛ばずで日本ランクにも入れず、最終戦績5勝4敗1分の白星半分の成績で終わった。
5年ぶりにキックに出戻ると現役王者の寺戸をKOするなどすぐにトップで活躍し、K-1世界トーナメントで準優勝した。
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