[過去ログ] 【覚醒】2世3世が学会のおかしさに気がついたこと49 [無断転載禁止]©2ch.net (1002レス)
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948: 2017/05/05(金)20:27 ID:anuFrlP7(3/4) AAS
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創価学会を大きくした「折伏大行進」 勧誘成績表張り出しも?

2017年5月3日 7時59分 写真:デイリー新潮

ざっくり言うと創価学会の巨大化の原点には終戦直後の折伏大行進があるという第2代会長の号令で実施された勧誘キャンペーンで、75万世帯の獲得を達成座談会場には信者の勧誘成績表が張り出され、ノルマも設定されていたという

デイリー新潮S価学会を巨大化させた「折伏大行進」の陰

 昭和の新宗教の中でも最大、最強と言えるのは、S価学会であろう。公称800万世帯という巨大化の原点は、終戦直後に行われた“折伏大行進”にあった。

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 昭和26年当時、2000〜3000世帯だった信者が、6年後には75万世帯。この異常な拡大を支えたのが、第2代会長・戸田城聖の号令で行われた勧誘キャンペーン“折伏大行進”だ。当時の様子を語るのは、S価学会の元職員・原島昭氏。

「昭和26年に会長に就任した戸田は、自分が死ぬまでに75万世帯を達成するとの目標を掲げ、“達成できなかったら自分の葬儀はいらない。遺骨は品川の沖に流せ”という趣旨のことまで言っていました。
また当時、創刊されたばかりの機関紙『聖教新聞』でも、戸田自身が書いていたと言われるコラム“寸鉄”で、信仰しても折伏しないのはびっこだなどと、口汚い言葉で信者を煽っていました」

 入信直後の信者も折伏に駆り出される。座談会場には信者ごとの勧誘成績表が張り出され、聖教新聞には支部ごとの成績が掲載された。

「支部内では、自己目標を達成できないと、立ったまま目上の信者から延々と罵られ、座りこむと“立て!”と、さらに吊るし上げられる。保険会社が勧誘員にハッパをかける手法は、学会のやり方を真似たものと言われています」(同)

 当時の学会では、日蓮正宗の寺院で御本尊を受け取ることで、入信したとみなされた。
ノルマが達成できず困り果てたある信者は、友人信者同伴で、紹介者に連れられた新規入信者を装って寺に行き、日を置いて、今度は自分がその友人信者を折伏したと称して寺に連れて行くということも。
信者が互いに二重入信することで、折伏成績を稼いでいたのである。
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