[過去ログ] まりちゃんとハメコ Part2 (26レス)
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11: 2020/10/24(土)14:00 ID:??? AAS
黒岩の舌が夏希のクリ豆を捉えてからわずか数分後、そのときが来た。

「ほんとにいっちゃうから……だめえぇぇぇぇっ!!」

ベッドから体が浮きそうなほど全身を波打たせて夏希が最初の絶頂に達した。

しばらく全身が痙攣したあとでやっと少しだけ呼吸が落ち着いた夏希だが、黒岩が密かに自信を持っている連続絶頂牝製造クンニは、まだ始まったばかりだった。
12: 2020/10/28(水)08:19 ID:??? AAS
「どうせ、ご主人、体調崩しているから、今日は」
 「あん、そんな」
私は知らず知らずに彼を求めていました。

そして、いきりたったものを挿入しました。
 「あぁぁ、いい」
主人より大きいかったです。激しく腰を振ってきました。
 「あぁぁ、いい」
車は激しくゆれています。
彼は私のジャケット、ブラウスを脱がし、
ブラジャーをとりました。そして、胸にむしゃぶりついてきました。
13: 2020/10/31(土)20:41 ID:??? AAS
ありがとう
14: 2020/11/03(火)08:59 ID:??? AAS
「奥さん、ゆっくり相性を確かめませんか?」私が黙ってうなづく とエンジンを掛けホテルに向かいました。部屋に入ると彼に言われてお風呂の支度 をしました。お湯を出して脱衣所に戻ると彼はイキナリ抱き締めて激しいディープ キスをしてきます。スコートと下着だけを脱がされると床に寝かされ恥かしいほど 脚を開かされて彼の顔が近付いてきました。「ダメッ、汗イッパイかいてるから」 「いいからジッとして」彼は私のアソコにキスをするとピチャピチャと音を立てて 舐め始めました。「アッ・・あぁ〜・・ダメッ・アァ〜」主人にも聞かせた事のな い声を出し、自分でも驚くほど興奮していました
15: 2020/11/11(水)08:59 ID:??? AAS
「黙ってちゃわからんぞ。ズブズブして下さいと言うんだ」

「ああっ、そんなことを……」

「ほら言わんか」

体液にヌラヌラと光るバイブの頭を、ジリジリさせながらバギナの表面を擦っていく。

「このままじゃ終われない身体だろうが」
省5
16: 2020/11/17(火)08:10 ID:??? AAS
ほら言わんか
17: 2020/11/25(水)16:44 ID:??? AAS
言うんだ
18: 2020/12/15(火)05:06 ID:??? AAS
ああっっ まりちゃんいくっっ!
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19: 2021/01/09(土)11:15 ID:??? AAS
そう

はあはあっ いくっ!

外部リンク:imgur.com
20: 2021/01/19(火)08:14 ID:??? AAS
「このスベスベした肌がたまらないな」
 「

あっ! あっ! あっ! そんなに奥までええええっ!」
 

ブブブブブッ! ムブブブッブ!
 

「半分くらい入っているけど、どんな感じ?」
 

「いっ! いっ! もうイキそう!」
 
省11
21: 2021/01/27(水)10:25 ID:??? AAS
むっちりさやか
画像リンク[jpg]:livedoor.blogimg.jp
22: 2021/02/02(火)21:02 ID:??? AAS
「ああっ・・ああんっ・・・ああああっ・・・・」

「奥さん、気持ちいいだろ?」

「あんんっ・・・気持ち・・いいっ・・・・ああっ・・・」

「こんなところでしてみたかったんだよ・・ああ・・気持ちいい・・・」

「私も初めてっ・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・」
省9
23: 2021/02/09(火)05:38 ID:??? AAS
ジョギングウェアにしては ちょっとタイト
画像リンク[jpg]:64.media.tumblr.com
24: 2021/02/26(金)18:04 ID:??? AAS
レディートゥーおふろ
画像リンク[jpg]:64.media.tumblr.com
25: 2021/03/08(月)18:31 ID:??? AAS
なかなかの太いので こう

外部リンク[webp]:oppaisan.com
26: 2021/03/16(火)10:38 ID:??? AAS
仰向けになった光彦が大股開きになると、彼女も真ん中に這い、セミロングの髪でサラリと内ももをくすぐってきた。
 光彦が自ら両脚を浮かせて抱えて尻を突き出すと、裕子も躊躇なく尻の谷間を舐め始めてくれた。
 熱い鼻息で陰嚢をくすぐり「ヌル」っと舌が潜り込むと、
「あう、いい・・・・・・」
 光彦は呻きながら、裕子の舌先を味わうように肛門でモグモグと締め付けた。
 中で舌がうごめくと、激しく勃起したペニスはまるで内側から刺激されるように「ヒクヒク」と上下した。
 あまり長く舐めてもらうのが申し訳なくなり、やがて光彦が脚を下ろすと、彼女も自然に舌を引き離し、そのまま陰嚢を舐め回してくれた。
 二つの睾丸を転がし、袋全体を生温かな唾液にまみれさせると、彼女は鼻先にある肉棒の裏側をゆっくり舐め上げてきた。
 おそらく相手が光彦でなかれば、彼女はしない丁寧な愛撫かもしれない。裕子の熱い淫気と興奮が伝わってくるようだった。
「ああ、気持ちいい・・・・・・」
省1
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