[過去ログ] JAXA 宇宙航空研究開発機構 スレッド12 (1001レス)
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513: 2011/05/15(日)23:28 AAS
アファーマティブ・アクションやねん
514(1): 2011/05/15(日)23:45 AAS
>>512
そんなことなくね?
女の子もいっぱい面接受けてたよ
515(1): 2011/05/18(水)10:50 AAS
【NASAの“VASIMR”−宇宙へ飛び出せ!−】
NASAとAd Astra社が開発中のVASIMRエンジンですが、同社ではこのエンジンを200MW(メガワット)の原子力動力と組み合わせた場合、火星に人間を最短40日で投入できると試算しました。
“VASIMR”は、有人火星旅行を目指した最新の電磁加速プラズマロケットです。
VASIMRとは“可変特殊インパルス電磁プラズマロケット”の略語。図2に示すように、ドーナツ状の3つの超電導磁石を貫通するパイプの中に、水素またはヘリウムのガスが送られる構造となっています。
超電導磁石による強力な磁界の中に加熱したプラズマを閉じ込め、そのエネルギーを後段の超電導磁石の後ろに設けた磁気ノズルからいっきに解放し、高速のプラズマ流として噴出するというのがその基本的な仕組み。
従来の電磁加速プラズマロケットと違って、パイプを取り巻くアンテナから放射される電波によってプラズマが加熱されるので、電極消耗の問題がありません。また、推力を調節できる可変型であるため、きわめて効率がよいのも特長。
VASIMRは核融合反応を実現するためのアプローチの1つである“磁場閉じ込め”の技術から生まれたものです。
化学ロケットにおける推進剤の燃焼温度は数1000Kですが、核融合の実験装置のプラズマ温度は数100万から1000万Kにも及びます。
このような高温に耐える材料はないため、磁界によって高温プラズマを宙に浮かすのが“磁場閉じ込め”方式です。
現在の化学ロケットでは火星まで、片道でも7〜8か月もかかります。
省10
516: 2011/05/22(日)11:49 AAS
>>514
日本語でOK
517: 2011/05/22(日)17:46 AAS
>>515
3行で
518(1): 2011/05/26(木)00:05 AAS
jaxaのロゴのシールとかステッカーってどこかに売ってないのかなぁ?
ググったけど出てこないや
519(1): 2011/05/26(木)07:49 AAS
>>518
ジャクサロゴのワッペン(アップリケみたいの)なら
宇宙の店というサイトで売っているはず
JAXA ロゴのステッカーは見たことないです
宇宙センターのロゴステッカーは売店に売ってるよ
520(1): 2011/05/26(木)13:26 AAS
>>519
ありがとうございます。
そーなんですよねぇ、ワッペンならあるんですよねぇ。
ノートPCに貼りたいのでシールが良いのだけど
宇宙センターは行った事ないのでチェックしてみますね。
521: 2011/05/26(木)20:05 AAS
【原子力有人火星探査船:ディスカヴァリー】
国際宇宙開拓局により計画された火星探査船。
人類が開発した宇宙船で最も速く、最も強力で、最も遠方へと飛行出来る、初の惑星間航行用有人ロケットである。
ディスカヴァリーは直接降下式と呼ばれ、単体で火星表面に降下し、滞在した後に自力で軌道まで戻り、地球へと帰還するシステムである。
そのため、推進モジュールには初の試みとして熱核エンジンが搭載されている。
加圧水型として放射能を極力封じ込める設計(一次冷却水が加圧水のクローズドループ、二次冷却剤が推進剤)としたため、推進剤を直接加熱する方式と比べてかなり出力は劣る。
しかしながら、それでも従来とは比べ物にならない効率と出力が期待でき、一度に大量の物資を火星軌道に投入できるようになった。
なお、ディスカヴァリーとは「2001年;宇宙の旅」に登場する木星探査船にちなむ。
DISCOVERY-MARS EXPLORATION SHIP
全長:
省20
522(1): 2011/05/27(金)22:44 AAS
>>520
種子島宇宙センターの転写ステッカーを私は自分のケータイに貼っています
科学館のお土産屋で購入したものです
ロゴステッカーは自作してはいかがでしょう
最近はデザイン指定だけで作ってくれる業者もありますし
権利的な問題があるのかもしれませんが
523: 2011/05/28(土)05:01 AAS
【ロシア宇宙局、有人火星探査用原子力ロケットエンジン開発に意欲】
ロシア宇宙局のトップは現在、有人火星探査用原子力ロケットエンジン開発に意欲を示しており、ロシア・メドベージェフ首相に働きかけています。
宇宙局トップの話では2012年までに原子力ロケットの概念設計を実施し、その後2020年までのシステム実用化を目指したいとしています。
●ロシアは1960年代から1980年代にかけて、有人火星飛行、有人金星飛行(ただし両方とも惑星周回のみで着陸せず)を実施するTMKプロジェクトを計画していた。
●TMKプロジェクトでは「nuclear-powered electric rocket engine」と呼ばれるロケットエンジンが研究されてきた。これは原子力燃料からの反応熱を熱電効果で電気に変換しプラズマエンジンを駆動するものである。
●ロシア宇宙局ではこの技術を再度掘り起こし、2030年代以降の有人火星探査実現に向けて技術の実用化を図りたい考え。
本計画実現には巨額の予算が必要となるため、ロシアトップの政治的判断が欠かせませんが、今後の動向が注目されます。
524(1): 2011/05/28(土)10:51 AAS
原子力ロケットはないわー
525: 2011/05/28(土)16:58 AAS
>>524
荒らしにレスするのも荒らし
526: 2011/05/29(日)18:56 AAS
>>522
自作は発想の外でした。
自作して自分で使う分なら著作権も問題ないかもしれませんね。
ちょっと考えてみます!
527: 2011/06/07(火)09:04 AAS
【核分裂パルス推進の原子力宇宙船を打ち上げるオリオン計画に再び脚光(動画あり)】
知る人ぞ知るフリーマン・ダイソン氏が加わって、1957年に「オリオン計画」として研究開発が本格化した、核分裂パルス推進の原子力宇宙船の知られざる秘密。
息子のジョージ・ダイソン氏の働きで、次々と明らかにされており、にわかに再び脚光を浴びてきている。
800万トンクラスの超巨大な宇宙船を、堂々と土星までぶっ飛ばす計画が、50年以上も前から真剣に進んでいた。
例えて言うならば、豪華なマリオットホテルの底部に、2000発から3000発もの原子爆弾を仕込み、それを次々と爆発させることで、
かつてなき想像を絶する推進力を得て、そのまま超巨大な宇宙船を地上から打ち上げ、超高速で宇宙空間を移動していく。
まさに壮大きわまりないオリオン計画!
すでにミニチュアモデルでは、順調な打ち上げ段階まで開発に成功し、かなり実現が間近に迫る技術レベルまで進んでいた。
ただし、ジョージ・ダイソン氏は、宇宙計画を飛躍的に前進させ得たプロジェクトが、当のNASAからも、忘却の彼方に消え去ってしまった現状に、ショックを覚えたとのこと。
ジョージ・ダイソン氏が、世間へのアプローチを強めることで初めて、NASAとしても、真剣に当時の研究の価値の再評価を進めたいという動きが出始めた。
省5
528(1): 2011/06/07(火)23:33 AAS
ほんと、JAXAはバカ男ばかり。
自分が優秀とでも思っている世間しらず。
たいした知識もないのに、民の有識者の意見なんて否定して、ほんとバカ
529(1): 2011/06/08(水)00:10 AAS
JAXAはNASAの子会社って感じでしょうか?
530: 2011/06/08(水)06:19 AAS
>>528
おはようございます。どーもバカ男ですよ。
そこそこ優秀だと思ってるし、そこそこ世間知らずだと思ってるよ。
ただ、民間の有識者さんの意見はちゃんと尊重するよ。
民の有識者さんはどんな意見を否定されたの?
>>529
きのこの山とたけのこの里って感じ。
531: 2011/06/08(水)19:06 AAS
ソユーズは安定感あるわ
532: 2011/06/09(木)20:28 AAS
ソユーズは地味だな
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