大麻ぐらい合法にしろ!その270 (580レス)
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243
(4): 02/09(日)20:04 ID:MstcgTQW(9/18) AAS
>>242 つづき

WHO、国連本体、INCB・UNODCなどは大麻及び全ての違法薬物の非犯罪化を求めている。

もし、WHO・INCB・UNODCなどが『大麻合法化に反対しとる』事を根拠に大麻非合法を維持しようと主張するなら、WHO・INCB・UNODCなどの勧告に基づいて、大麻及び全ての違法薬物の非犯罪化を主張しなければ矛盾している。

また、INCBなどは、国際連合の機関の1つで、薬物関連国際条約の実施を目的とした準司法性と独立性を有する統制機関であり、現行条約を守らせようとするのはお仕事である。

従って、単に現行条約で大麻が禁止されているから合法化に反対しているに過ぎない。
現行条約が変わって大麻が規制薬物から外されたら、彼らはお仕事として合法化されていない非人道的な国に対して「大麻を合法化しなさい」と言うのがお仕事である。
省2
244: 02/09(日)20:08 ID:MstcgTQW(10/18) AAS
>>243 ソース

国連機関は、【薬物関連犯罪への不均衡な対応は、条約の狙いと法の支配を徐々に蝕む】
と明言している。

《国際麻薬統制委員会:INCB》は、国連機関の1つで、薬物関連条約の実施を目的とした
準司法性と独立性を有する統制機関である。従って、現行条約に違反する国を
批判するのはお役目であり当然のお役目を遂行しているに過ぎない。

その、国連条約を加盟国に遵守させるのが目的の《国際麻薬統制委員会:INCB》は、
薬物関連条約に懲罰的対応の義務はなく、量刑比例の原則、人権尊重を加盟国に義務づけた。

つまり、条約に懲罰的対応の義務はなく、量刑比例の原則、人権尊重に基づき
大麻のような軽微な薬物は懲役刑で禁止せず非犯罪化せよと言っている。
省10
245
(1): 02/09(日)20:09 ID:MstcgTQW(11/18) AAS
>>243 ソース

国連薬物関連条約の執行機関である国際麻薬統制委員会(INCB)も、
『国連薬物関連条約が、薬物使用者、または、軽微な薬物関連の罪を犯す人々に
禁固を要求していない』と明確に表明している。

つまり、国際麻薬統制委員会(INCB)のソースを出してそれを信じるなら、
INCBの提言に従って大麻の懲役刑を廃止してください。

国連麻薬医薬品委員会第60回会合(2017年3月13日)
外部リンク:cndblog.org

INCB has reiterated that the drug control conventions do not require the
imprisonment of peoplewho use drugs or who commit minor drugrelated offences.
省4
246
(2): 02/09(日)20:10 ID:MstcgTQW(12/18) AAS
>>243 ソース

国連とWHOは2017年6月27日『個人的薬物使用及び薬物所持』に関する
刑法廃止を求める共同声明を発表し、各加盟国に推奨した。

国連やWHOの勧告に従って日本も大麻に関する刑法を廃止すべき。

【国連・WHO共同声明:健康管理政策に於ける差別の撤廃】2017年6月27日
外部リンク:www.who.int

国連機関は、保健医療環境における差別が持続可能な開発目標(SDGs)の達成にとって
大きな障害となっていることを認識し、加盟国が医療制度における差別を排除するための
協調的な多部門的行動を取ることに協力することを約束する。
省4
247
(2): 02/09(日)20:11 ID:MstcgTQW(13/18) AAS
>>243 ソース

2016年に開催された「国連麻薬特別総会」では、「薬物関連条約の柔軟な運用」、
「薬事犯の比例量刑の原則」、「非拘禁的処置の推進」などが、日本も含め採択された。

また、条約では「大麻の医学的利用・研究」は禁止されてない事が再確認された。

【国連麻薬特別総会・決議・成果文書】UNGASS Outcome Document
外部リンク[pdf]:palliumindia.org

・私たちは、世界の薬物問題対策に効果的に対処し共同で取り組みます。
省17
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